【最新版】アダルトに最適なおすすめVRゴーグル(PC用・スマホ用)

隊員の諸君! 今日も快適なオナニーライフを送っているか?

ナニナニ?最近どうもマンネリ気味だと!?

そんな貴様らにぜひ試してもらいたいのは最新のアダルトVRだ!

最近はVR専用のAVも数多くリリースされ臨場感はハンパなく、特にVRのエロゲーなんかは登場する女の子に自分の好き勝手にイタズラできるから中毒性がハンパないぞ!

「隊長!かわいい女の子にエロエロなイタズラをやってみたいです!」

焦るな!VR初心者の貴様ではまだアダルトVRに必要な武器を持ってはいないだろう?

竹やりなんかで向かって行っては魅惑のVRの世界を十分に堪能できないぞ!

まずは私が揃えるべき武器を教えてやろう

1.VRゴーグルの選び方

一口にVRゴーグルといっても値段も機能も様々でどれを選んでいいか迷ってしまうはず。

まずは使うコンテンツによって選ぶべきゴーグルが変わってくるぞ

エロゲーをしたいならPC用VRゴーグルは必須だ

最近のPC用エロゲはVR対応の作品が非常に豊富だ。ただ高画質、高解像で楽しんでナンボなところがあり、外部機器につなぐタイプでないと本領発揮できないぞ。実写との一番の違いは、エロい妄想が歯止めなしに表現できる点。さらにVRとなれば、プレイヤーの欲望まで自由に解放されて登場する女の子全員に好き勝手イタズラし放題だ。

そんなPCエロゲにおすすめなゴーグルははっきり言って2択しかない。

OculusRift S

商品画像1
販売価格50,000円前後
おすすめ度★★★★★
特徴高性能にもかかわらず価格も安め

VRを大きく飛躍させた傑作「Oculus Rift」。その最新版デバイスが、この「OculusRift S」だ。解像度の向上やトラッキング方式の変更など、さまざまな改良が加えられていて、なんとメガネをかけたままで装着できるようになったのだ。Oculusシリーズは多くのエロゲに対応しているのも大きな魅力の一つだ。

HTC Vive

販売価格80,000円前後
おすすめ度★★★★☆
特徴エロゲ内の空間を自由に歩き回れる

2160×1200ドットの高解像度と90Hzのリフレッシュレートを誇るHMDが、この「HTC Vive」だ。エロゲはそのゲーム性もさることながら、やっぱり画質。VRでエロシーンを楽しもうとするなら、画質のクオリティだけは絶対に妥協しちゃダメだ!

また、2m×2mほどの空間が必要だが、センサーを使ったルームスケールVRが本機の大きな魅力だ。大ヒットしたVRアダルトゲーム「VRカノジョ」でも、「HTC Vive」を使うとゲーム内の部屋を移動することも可能。ハンパないその没入感は、エロゲの限界を突破すること間違いなしだ。

VRのAVを見るだけならコードレスタイプがおすすめ

VRのAVを見るなら本体と接続する外部機器が要らない、スタンドアローンタイプかスマホをセットして使うタイプがおすすめだ。配線にわずらわされないというのは非常に大事でケーブルがあるとどうしても現実世界に引き戻されてしまうぞ。

OculusGo

販売価格相場32,000円前後(64GB)
おすすめ度★★★★★
特徴格安でレンタルして気に入れば購入も可能

スタンドアローン式のVRゴーグル、その代表とも言えるのがこの「OculusGo」だ。メガネをかけたままでOK、コントローラーは単三電池駆動、本体のほかにPCもPS4も要らないぞ。

5.5インチディスプレイ、解像度も2560 × 1440ドットと高く、映像命のアダルトコンテンツにはもってこいの性能。スピーカー内蔵だが音質はイマイチなので、手持ちのイヤホンを流用するのも手だ。AVのVRコンテンツを見る目的で購入したユーザーがかなりの割合で満足感を得ているようだぞ。

OculusQuest

販売価格相場50,000円前後(64GB)
おすすめ度★★★☆☆
特徴OculusLinkでアダルトVRも身近に

コントローラー「OculusTouch」の使い勝手がすばらしい、スタンドアローンのVRゴーグル。プレイエリアの設定一つで、机や壁にぶつかる心配もなく遊べるぞ。

没入感がすごすぎて、心臓の弱い奴は気を付けろよ。発売当初はエロ系皆無だったが、2019年11月19日のアップデートでDMM動画にも対応したぞ(ただしPCとの接続が必要)。

今後のアップデートもますます期待できる機種だ。

SAMONIC 3D VRゴーグル

販売価格相場2,500円前後
対応しているスマホ・Android端末(4.0~6.0インチ)
・iPhone(4.0~6.0インチ)
おすすめ度★★★★★
特徴装着感良く目にもやさしい!AV視聴に最適

最後はスマホを装着して見るタイプのゴーグルだ。3千円を切るお手頃価格でアダルトコンテンツがばっちり楽しめるから初心者向けの機器だ。対応するサイズのスマホを装着すれば、すぐにVR動画が楽しめるぞ。

スマホ用ゴーグルでは、ピント合わせが非常に重要。その点、本機は瞳孔間距離と焦点距離で細かく調整ができ、非球面光学レンズ採用でブルーライトもカット。AVを長時間楽しんでも、目が疲れにくい作りになってるぞ。

以上が私がいろいろ試してみた上でおすすめする機種だ。

ここから選べば間違いないぞ。

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